実際の情報は?|メンズ脱毛の豆知識

24時間ネット予約フォーム お電話でのご予約
VIO脱毛
  • Vライン(ビキニライン)
  • Iライン(睾丸・陰茎周り・股の間)
  • Oライン(肛門周り)
  • VIO脱毛
 セット脱毛
  • 全身脱毛(フェイス、VIO除く)
  • 全顔(鼻下・口下・ほほ・首周り・もみあげ・うなじ)
  • 上半身(両腕・両わき・背中・腰・胸・腹)
  • 下半身(ビキニライン・股の間・肛門周り・両足・ヒップ)
ボディ脱毛
  • 背中
  • ヒップ
  • 胸
  • 腹
  • 腰
  • 乳首周り
  • へそ下
  • 両ひざ上
  • 両ひざ下(足の甲・指含む)
  • 両足(足の甲・指含む)
  • 両足甲・指
  • 両ワキ
  • 両ひじ下(手の甲・指含む)
  • 両ひじ上
  • 両腕(手の甲・指含む)
  • 両肩
  • 両手の甲・指
 髭(ひげ)脱毛
  • 鼻下
  • 口下
  • 両ほほ
  • 首周り
  • もみあげ
  • うなじ
  • 脱毛初回半額キャンペーン
  • 脱毛の施術例
  • 用語集
  • インターネット予約
  • スタッフ募集
  • スタッフブログ

実際の情報は?

まず金額に関してですが、もちろん永久脱毛をするためにはある程度お金がかかります。
もしも全身を施術しようと思ったら総額はかなりの金額になると思います。
ちなみに顎ヒゲだけなどの特定の部位でも一回の施術を単発で都度払いすると1万円前後かかってきますので、仮に毎回都度払いをすると10回の施術で10万円になってしまうわけです。
しかしそこはお店側も様さまざまな料金体系を設けてくれていますので、例えば顎ヒゲの施術でも3~4年間回数無制限で7万円程度などのプランを作ってくれています。
こうしたコースを利用することでトータルでかかる費用を抑えて徹底的な施術が可能になってきます。

続いて気になる施術中の「痛み」に関してはどうでしょう。
実はこの痛みに関してはどのような方法を採るかによってもかなり違ってきます。
世の中で脱毛の方法は一つではないので、ニードルや光脱毛そして医療用レーザーなどがあります。
ニードルは現在主流ではないかもしれませんが、一般的に考えて光脱毛よりも医療用レーザーのほうが痛いと言われていて、その代わり効果も高いというイメージで捉えられています。
しかし今までの医療用レーザーでも、施術ができないほど痛いという方は少なかったようです。
最近の脱毛機は痛みがかなり低減されていて、さらに脱毛の性能も上がっているようなので、特にこれからの時代は痛みをそんなに心配する必要はないでしょう。
気になる女性からの評判という面でも、ムダ毛がなくなり青々としたヒゲがなくなったほうが爽やかで良いという意見が多いようです。

PAGE TOP